リセランは開発技術を採用?

リセランは、日本で初めて角化細胞順化培養液を開発しています。二村芳弘博士と共同で開発していて、世界に一つしかない世界の最先端のオリジナル原料を開発してそれらの利用によって人々を健康にして人々の美容に貢献しています。

 

細胞採取酵素液の開発に10年かかり、胡蝶蘭発酵エキスの開発には5年かかっています。以前は韓国や台湾でしか製造されていなかった原料で、海外では手術で得られていた検体を利用しています。

 

医療によらない新しい細胞採取技術を開発していて、医薬品の開発で細胞を用いている研究を行っていたため医薬品の開発技術を利用しています。

 

細胞を生きたままで単離して採取する特殊な酵素液を採用していて、100以上の発酵液を試行してアサイヤシ発酵液が培地として利用出来る事を見出しています。アサイヤシ発酵エキスは、特許取得原料です。日本で初めて開発された細胞順化液であるため、安全であるという事を第一に考えています。